公共哲学ネットワーク

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カテゴリ「対話型教育改革のススメ」のリスト

     

公共哲学ネットワークは、公共哲学宣言にもとづいて、学際的・対話的・実践的な学問改革や教育改革を目指して様々な活動を展開しています。世界的な公共哲学者マイケル・サンデルのハーバード講義が大きな注目を集めているので、これを機に、さらに新しい学問や教育を展開していくことを目指しています。

私たちは、サンデル教授のハーバード講義に見られるような、対話型の教育を日本でも発展させて、教育改革につなげていきたいと思っています。関心のある方は、ご連絡ください。

11/27(日)高校生のための対話型講義「白熱教室入門」

水曜日, 8月 24th, 2011

埼玉県教育委員会による「高校生のための対話型講義「白熱教室入門」」にて 小林正弥が「高校生のための対話型講義」を行います。 —————————- 高校生のための対話型講義「白熱教室入門」 第Ⅱ部「高校生のための対話型講義」 日時:11月27日(日) 開場/9:50 開演/10:20 終演予定/15:45 (第Ⅱ部は13:10~15:30) 場所:早稲田大学国際会議場 —————————- 詳細は、以下のURLをご覧ください。 http://www.spec.ed.jp/A20Q00/hakunetsu/index.html

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公共哲学ネットワークは、公共哲学宣言にもとづいて、学際的・対話的・実践的な学問改革や教育改革を目指して様々な活動を展開しています。世界的な公共哲学者マイケル・サンデルのハーバード講義が大きな注目を集めているので、これを機に、さらに新しい学問や教育を展開していくことを目指しています。

私たちは、サンデル教授のハーバード講義に見られるような、対話型の教育を日本でも発展させて、教育改革につなげていきたいと思っています。関心のある方は、ご連絡ください。

6/16(木)公共哲学ダイアローグJustice & Peace【東日本大震災と正義シリーズ③】

火曜日, 6月 7th, 2011

公共哲学ダイアローグJustice & Peace【東日本大震災と正義シリーズ③】 (はじめての方も大歓迎です) ――――――――――――――――――――――――――――――――――  ■緊急開催!! 小林正弥・千葉大学教授の対話型講義   白熱教室in光文社   <東日本大震災と正義シリーズ③>   「原発問題がつきつけるもの:   これからのエネルギー問題の話をしよう!  【繁栄?】それとも【忍耐?】」 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ※はじめての方も楽しんでいただける内容です。安心してご参加ください。 [前々回の講義レポート] http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace-4.php ※本講義は本年刊行予定の書籍との連動企画で、講義・対話の内容 が引用される可能性があります。事前にこの旨をご了承いただいた上で ご参加いただけますようお願い致します。 ※今後のスケジュールは、・6/30(木)19:30~ ・7/14(木)19:30~   ・7/23(土)14:00~を予定しており、原発の担い手問題や東電の   国有化なども取り上げていきたいと考えております。 ◆日時:6月16日(木)   対話型講義 19:30~22:00 ◆場所:光文社9Fプレゼンテーションルーム   (東京都文京区音羽1-16-6 TEL.03-3942-2241)   http://www.kobunsha.com/company/ ◆アクセス:東京メトロ有楽町線/護国寺駅         5番出口より徒歩5分   ※開始時間の30分前に会場をOPENしております。 ◆参加費:   3,000円(一般)   1,000円(大学生・大学院生〔社会人を除く〕)   ※参加費は当日受付にてお支払いください。 ◆定員:50名(先着順) ◆お申し込み方法:   参加には締切日までの事前申込みが必要です。 ※申込み締切日:6月13日(月) ◆主催:公共哲学ネットワーク、オール・アズ・ワン ◆協力:光文社 ◆企画運営:オール・アズ・ワン (info@all-as-one.jp) 詳細については http://www.sun-media.jp/event/2011/post-1.phpもご覧ください。

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公共哲学ネットワークは、公共哲学宣言にもとづいて、学際的・対話的・実践的な学問改革や教育改革を目指して様々な活動を展開しています。世界的な公共哲学者マイケル・サンデルのハーバード講義が大きな注目を集めているので、これを機に、さらに新しい学問や教育を展開していくことを目指しています。

私たちは、サンデル教授のハーバード講義に見られるような、対話型の教育を日本でも発展させて、教育改革につなげていきたいと思っています。関心のある方は、ご連絡ください。

5/20(金)対話型講義白熱教室in光文社 <東日本大震災と正義シリーズ②>

火曜日, 5月 10th, 2011

■緊急開催!! 小林正弥・千葉大学教授の対話型講義 白熱教室in光文社 <東日本大震災と正義シリーズ②> 「大震災がつきつけるもの: 震災下における道徳性:便乗値上げ、買い占め、風評被害問題などをめぐって」 ◆日時:5月20日(金) 対話型講義 19:30~22:00 ◆場所:光文社9Fプレゼンテーションルーム (東京都文京区音羽1-16-6 TEL.03-3942-2241) http://www.kobunsha.com/company/ ◆アクセス:東京メトロ有楽町線/護国寺駅 5番出口より徒歩5分 ※開始時間の30分前に会場をOPENしております。 ◆参加費: 3,000円(一般) 1,000円(大学生・大学院生〔社会人を除く〕) ※参加費は当日受付にてお支払いください。 ◆定員:50名(先着順) ◆お申し込み方法: 参加には締切日までの事前申込みが必要です。 ※申込み締切日:5月18日(水) --------------------------------- 詳細、 お申し込みはコチラ http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace-5.php ―――――――――――――――――――――――――――――――――― [前回の講義レポート] http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace-4.php [前々回の講義レポート] http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace-2.php ※本講義は本年刊行予定の書籍との連動企画で、講義・対話の内容 が引用される可能性があります。事前にこの旨をご了承いただいた上で ご参加いただけますようお願い致します。 ※今後のスケジュールは、・6/16(木)19:30~ ・6/30(木)19:30~ ・7/14(木)19:30~ ・7/23(土)14:00~を予定しており、原発問題 なども取り上げていきたいと考えております。 ◎お時間がございましたら、学びを深め、対話を活性化するため、 事前に以下の書籍を読んで、ご自分の考えをある程度まとめて ご参加されることをお奨め致します。 ・ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業(上)(下)[早川書房] ・サンデルの政治哲学-<正義>とは何か [平凡社新書] ◆主催:公共哲学ネットワーク、オール・アズ・ワン ◆協力:光文社 ◆企画運営:オール・アズ・ワン (info@all-as-one.jp)

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公共哲学ネットワークは、公共哲学宣言にもとづいて、学際的・対話的・実践的な学問改革や教育改革を目指して様々な活動を展開しています。世界的な公共哲学者マイケル・サンデルのハーバード講義が大きな注目を集めているので、これを機に、さらに新しい学問や教育を展開していくことを目指しています。

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本庄高校白熱教室の報告

水曜日, 1月 5th, 2011

本庄高校白熱教室の報告 1,はじめに  今回の本庄高校白熱教室のテーマは『私の幸福論』だった。副題は「これからの人 権教育の話をしよう」。『私の幸福論』というテーマを選んだ理由は、生徒がなじみ やすく、自分の存在を大切に思い、幸せな人生について考えられるようにとの思いか らだ。また、人権教育の観点にたったのは、個人の幸せを考えるには、社会のあり方 を問うことが重要だと考えたからだ。人権教育は、「自由」について考えを深めつつ 自己統治(self-government)につながっていく道だと、私は思う。 2,授業の展開  本授業に先立ち、次のような予習を生徒に指示した。「幸福を阻む大きな問題とし て差別がある。差別とは人間の自由を奪うこと。私たちが探究し守るべき『自由』と は何か、考えておこう」  本番では、はじめに1965年に出た同和対策審議会答申を紹介した。「同和問題 とは、日本国民の一部の同胞が、伝統や習慣に束縛されて『自由な意志』で生きるこ とを阻害されている問題」とある。導入は次のフリップを使用し、「自由とは何か」 という私の問いかけで授業が始まった。                                   自由    ・他人の命令や自分の欲望に支配されないこと(=自律)  カント    ・自分の本質であろうとすること             ヘーゲル    ・合意によって自分が選ぶこと              ロールズ  さっそく生徒は、「自分の思うとおりに生活すること」「「ルールがあっての自 由」などと声を上げた。私はサルトルの「人間は自由という刑に処されている」とい う言葉を引き合いに、「自由」は単に解放を意味するのではないと意識づけた。「で は何だろう」と次のフリップに移り、問題を示した。                 例1       ある男子生徒が、好きになった女生徒に自分が被差別部落出身で    あることを告げようか、黙っていようかと悩んだが、最後は勇気を    出して告げた。きみが告げられる側だったら、何と答えるだろうか。 生徒A「自分の立場を理解することは大切なことだが、出身で差別されることが間 違っていると思うなら、自分から差別の対象であると名乗る必要はないと思う」 生徒B「相手を信じるからこそ告げる。ダメだったらダメ。でも受け入れてもらえた ら、もっと好きになっちゃう。相手を真剣に思うからこそ告げる」 どの生徒も、何が善なのか考えて「告げる」「告げない」を判断していたようだ。こ の場面はテレビで放映された。  次に「告げられる側だったら、どう思うか」と問うた。立場を変えた生徒Bが、 「中学で部落差別を学んで厳しさを知っている。だから、勇気を出して言ってくれて ありがとうと言う」と発言した。他に「気にしない」「どう答えていいかわからな い」「大切なのは相手自身」という意見があった。  対話が進む中である生徒が、自問するように「部落はなぜ差別されるのだろう」と 質問した。カメラが寄った。私もその言葉に注目し、「なぜ差別されるのか」ではな く、「なぜ差別(・・)する(・・)の(・)か(・)」考えようと、返した。「いつの時代 でも、どこにでも差別する人と差別しない人がいる。被差別部落に『差別される必然 性』はなく、差別する側に『差別する原因性』があるのだ」私は、被差別部落出身者 は自分の存在を否定しなくていいというメッセージをそこに込めた。「部落差別がな くなるべきであって、被差別部落(故郷)はなくならなくていいのだ」生徒は、「あ あ、そうか」と納得し議論が進んだ。  次に、「差別的日本人」問題というコンセプトで、話題を民族差別にかえ次の質問 をした。                     例2 私と結婚するなら、朝鮮人になれるか。     「自分を捨ててまで朝鮮人になる必要はない」と言ったのはW君だった。彼は両親の 母国アメリカと日本を大切にしたいと考えていた。ブラジル国籍のR君も同様の意見 だった。これに対して「自分を持っているからなれないと言った人もいるけど、私は [...]

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ハーバード大学からの現地レポート[哲学ラジオ出演]

水曜日, 12月 15th, 2010

対話型講義に関連するサンデル教授の活動を視察してきました。 現地レポートをウェブマガジンPhilosophy Zooの哲学ラジオから配信しています。 ぜひお聴き下さいませ。 その1:サンデル教授のJUSTICE講義に出席 その2:ビジネススクールとロースクールでの教育 その3:サンデル教授へのインタビュー報告

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’10 10/27~ 対話で学ぶ政治哲学 これからの正義と善の話をしよう

金曜日, 8月 27th, 2010

10/27より3回、朝日カルチャーセンター千葉にて、「対話で学ぶ政治哲学 これからの正義と善の話をしよう」という講座が開催されます。(講師:小林正弥先生) 詳しくは こちら

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8/8(日)「公共哲学カフェ 9 公共哲学─再─入門」開催

木曜日, 7月 8th, 2010

●「公共哲学カフェ 9」 【テーマ】:「公共哲学─再─入門」 【メインスピーカー】:宮崎文彦さん (千葉大学国際教育センター特任研究員、京都フォ ーラム/公共哲学共働研究所共同研究員[公共哲学担当]) ※今回は、宮崎さんに、これまでの公共哲学の取り組みにおける基本的なポイントについ て語っていただき、あらためて公共「哲学」とは何かについて考えていきます。そのうえ で「公共」を「哲学する」ということについて、参加者のイメージや考えと応答する形で 議論を拓いていければと思います。 【日時】:8月8日(日) 14時~17時 【場所】:東京・田町の東京工業大学田町キャンパス内 キャンパス・イノベーションセ ンター リエゾンコーナー501AB  ※5階までエレベーターでお上がりください。 東京都港区芝浦3-3-6 JR線田町駅芝浦口下車徒歩1分、都営地下鉄三田線下車徒歩3分 地図→http://www.titech.ac.jp/about/campus/t_map.html 【会費】:500円(資料代+お茶・お菓子代含む) 【連絡先】(シリーズ『公共哲学』を読む会):スタジオ・フォンテ  03-5842-7979(tel) 03-5842-7261(fax)  akahane@studio-fonte.net(090-1208-8159 赤羽)

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’10 7/23(金) 日本版「白熱教室」Justice & Peace 開催!

月曜日, 6月 21st, 2010

公共哲学ダイアローグ ジャスティス&ピース Justice & Peace ~「正義と平和」を巡る対話型講義の試み~ 7月23日(金) 19:00-20:45 東京体育館 第一会議室 ----------------------------------- お申し込みは今すぐ!!! → info*all-as-one.jp (担 当:野田・森田) (*→@に置き換えてご送付下さい) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本版「白熱教室」開催に向けて: マイケル・サンデル教授のハーバード大学の講義「ジャスティス」が大反響を呼んでいます。多くの方が、あのような対話型講義に参加したいと思われているのではないでしょうか。そのような要望に応え、日本版の対話型講義「公共哲学ダイアローグジャスティス&ピースJustice&Peace」を試験的に開催したいと思います。今後、サンデル教授の講義「ジャスティス(正義)」で扱われている主題に加え、「ピース(平和)」について新しい内容を提起して、日本語で対話しつつ講義を行いたいと思っています。 今回はまず初めての試みとして、「ジャスティス」の中で、平和問題に関わりの深い第11回「愛国心と正義どちらが大切か?」をテキストとして中心に扱います。この回は、コミュニティや、愛国心、忠誠心といった主題を論じており、「愛国心と正義が衝突した時、また愛国心や忠誠心同士が衝突した時に、人はどうすべきか?」といった興味深い議論がなされています。そして、この回は、サンデル教授自身の思想とも密接な関わりがある議論を扱っており、教授自身の思想を知る上でも非常に重要です。 世界においても、また日本においても、9.11以後の戦争問題や、ナショナリズム、今の普天間基地の問題など、戦争と平和をめぐる様々な問題が噴出しています。この激動の時代において、公共哲学という本質的な切り口から、対話型講義という新しい方法を用いて、世界を見つめ直し、未来に向けてどうあるべきかを考えていく契機にしたいと思います。 ハーバード大学の「白熱教室」に負けないような、日本版「白熱教室」をみなさんと共に作り上げていきたいと思っています。ふるってご参加 いただければ幸いです。 <小林 正弥先生のプロフィール> 1963年生まれ。東京大学法学部助手を経て、2003年より千葉大学法経学部教授、2006年よ り千葉大学大学院人文社会科学研究科教授。千葉大学人文 社会科学研究科・公共研究センター共同代表(公共哲学センター長)、地球環境福祉研究センター長。著書に『政治的恩顧主 義論――日本政治研究序説』(東京大学出版会)、『非戦の哲学』(ちくま新書)、『友愛革命は可能か――公共哲学から考える』(平凡社新書、 本 年3月15日刊)ほか多数。 [講座概要] ◆日時 7月23日(金)19:00~ 20:45(開場18:30) ◆場所 東京体育館 第一会議室 JR中央線(普通)・総武線「千駄ヶ谷」下車徒歩1分 都営地下鉄大 江戸線「国立競 技場」A4出口 http://www.tef.or.jp/tmg/access/access.html ◆ 参加費 3,000円(事前振込制) 参加費は事前銀行振込とさせて頂いております。 会場でのお支払い等は、お受取りできませんので何卒ご了承ください。 振込先はお 申し込みいただいた方にご案内させていただきます。 ◆定員80名(先着順) ※会場の都合上、これ以上の人数をお受けする ことができません。 当日飛び込みでのご参加はご遠慮いただけますようお願い致します。 [...]

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6/19(土)公共哲学カフェ8へ

木曜日, 6月 3rd, 2010

 6月19日(土)、河上民雄さんを迎えて公共哲学カフェ第八回を 開きます。事前申し込み不要。どうぞご参加を。第七回の告知で 触れた「鳩山政権の5月危機説」が現実となりましたが、さらに 議論を深めたいところです。  河上民雄さんの父・丈太郎氏は50年前の「60年安保」さなか の6月17日、右翼に左肩を刺されて負傷(同年10月12日に浅 沼委員長が刺殺されたあと、社会党委員長に就任)。その当時 を振り返っていただき、この50年と新しい50年を考えてみたいと 思います。  今回は、メールマガジン「オルタ」との共催です。新しい出会いが 生まれればと期待します。 ————————————————————— ◎公共哲学カフェ 8 河上民雄さんと  安保・アメリカ・北朝鮮:行動様式をめぐる世代間対話  メインスピーカー:河上民雄(東海大学名誉教授、元衆議院議員) *50年前の日米安全保障条約の改定は、いかにして今日の日米同盟 につながったのか。アメリカと北朝鮮の行動様式を対比すると何が 見えてくるか。「60年安保」を体験した方々を迎え、世代を超えた 対話と討論の場になればと思います。・・・コーディネーターより  自由討議  コーディネーター:加藤宣幸(メールマガジン「オルタ」代表)  ゲスト:篠原浩一郎(元社学同委員長)      小島弘(元全学連副委員長)  モデレーター:中野弘太郎(編集者)  自由討議  懇談会(17時まで) 共催:シリーズ「公共哲学」を読む会(NPO法人準備会)     メールマガジン「オルタ」  日時:6月19日(土)14時(13:30開場)-16時     (以降は懇談会を予定)  会場:東京工業大学田町キャンパス内     キャンパスイノベーションセンター(CIC) リエゾンコーナー 4Fラウンジ     〒108-0023 東京都港区芝浦3-3-6      JR線田町駅下車徒歩1分,都営線三田駅下車徒歩3分です。 http://www.ccr.chiba-u.jp/access/#05  入場:カンパ  連絡先:シリーズ「公共哲学」を読む会(スタジオ・フォンテ)       03-5842-7979(tel) 03-5842-7261(fax)        akahane@studio-fonte.net       (090-1208-8159 赤羽)      メールマガジン「オルタ」編集部        www.alter-magazine.jp       TEL&FAX:03-5384-1925

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3/25(木)公共哲学カフェ 6:今田高俊さんと

金曜日, 3月 19th, 2010

◎公共哲学カフェ 6:今田高俊さんと      新しい公共性-共生社会をめざして  メインスピーカー:今田高俊(東京工業大学教授)  自由討議  コーディネーター兼コメンテーター:宮崎文彦(千葉大学国際教育センター特任研究員/公共哲学共働研究所共働研究員)  モデレーター:中野弘太郎(編集者)  懇談会(21時まで)      共催:シリーズ「公共哲学」を読む会(NPO法人準備会)     千葉大学「実践的公共学実質化のための教育プログラム」         http://www.shd.chiba-u.ac.jp/~ghss-spigse/   日時:3月25日(木)18:30(18時開 場)-20:30(以降は懇談会を予定)  会場:東京工業大学田町キャンパス内キャンパスイノベーションセンター(CIC) リエゾンコーナー508AB         〒108-0023 東京都港区芝浦3-3-6           JR線田町駅下車徒歩1分,都営線三田駅下車徒歩3分です。                 http://www.ccr.chiba-u.jp/access/#05  入場:カンパ  連絡先(シリーズ「公共哲学」を読む会):スタジオ・フォンテ      03-5842-7261(fax)

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3.11震災後の世界を語ろう マイケル・サンデル関連情報ハーバード白熱教室JUSTICE特設サイト 対話型講義のススメ

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