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カテゴリ「公共的活動(public action)」のリスト

     

10/1(金)公共哲学カフェ10

金曜日, 9月 10th, 2010

●「公共哲学カフェ 10」
【テーマ】:「公共哲学─再─入門 その2」
※テーマ詳細については、現在検討しています。
【メインスピーカー】:宮崎文彦さん (千葉大学国際教育センター特任研究員、京都フォーラム/公共哲学共働研究所共同研究員[公共哲学担当])
【日時】:10月1日(金) 18時30分~21時
【場所】:東京・田町の東京工業大学田町キャンパス内 キャンパス・イノベーションセンター リエゾンコーナー508AB  ※5階までエレベーターでお上がりください。
東京都港区芝浦3-3-6 JR線田町駅下車徒歩1分、都営地下鉄三田線下車徒歩3分
地図→http://www.ccr.chiba-u.jp/access/#05
【会費】:500円(資料代+お茶・お菓子代含む)
【連絡先】(シリーズ『公共哲学』を読む会):スタジオ・フォンテ
 03-5842-7979(tel) 03-5842-7261(fax)
 akahane@studio-fonte.net(090-1208-8159 赤羽)

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11/3 第7回 南原繁シンポジウム「南原繁と日本国憲法」

月曜日, 9月 6th, 2010

第7回 南原繁シンポジウム
「南原繁と日本国憲法」
 南原繁は、東京大学総長時代、日本国憲法制定に際し、貴族院議員として時の吉田茂首相らと激しい論戦を展開しました。そこで南原が問いただしたのは、主として、国体および天皇の地位、戦争放棄・自衛権の問題でした。そうした背景を踏まえて、本年度の第7回南原繁シンポジウムでは、「南原繁と日本国憲法」をテーマとすることといたしました。
 第1部の基調講演では、日本国憲法制定過程における南原繁の主張をたどるとともに、その現代的意味を探っていただくことにします。
 第2部のパネルディスカッション「南原繁をめぐる人々(その5)-天皇制と戦争放棄とをめぐって-」では、野坂参三、加藤周一、小泉信三、坂口安吾、ハーバート・ノーマンの5人を取り上げ、天皇制と戦争放棄に関する彼らの主張を検討します。これまでとは違って、南原とは直接的な交流がなかった人物も取り上げたのは、憲法上きわめて重要な論点をなす天皇制と戦争放棄とをめぐる問題に、南原繁を軸として多方面から光をあててみたいと考えたからであります。
 政治が大きな転換期を迎え、遠からず憲法改正が政治日程にのぼる日が来ることも予想される状況で開かれる今回のシンポジウムが、日本国憲法の重要課題について考える有益な機会となることを期待します。
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プログラムのご案内
開会挨拶(13:00) 南原繁研究会代表 加藤 節
第1部 講演(13:10~14:10)
  「南原繁と日本国憲法」成蹊大学法学部教授 宮村治雄
第2部 パネル・ディスカッション(14:30~16:35)
 朗読 南原繁の文章から    宇野淑子
 パネルディスカッション
     「南原繁をめぐる人々(その5)-天皇制と戦争放棄をめぐって-」
 コーディネーター      元静岡産業大学教授 鈴木英雄
 野坂参三-共産党の憲法論等をめぐって-
       成蹊大学法学部客員研究員・中越高校講師  沢目健介
 加藤周一-憲法9条を護持する論理と政治感覚- 
               東京大学大学院 柴田真希都
 小泉信三-新しい愛国心のかたち- 
               (株)インシィンク 岩崎正太郎
 坂口安吾-『堕落論』の射程-
                聖学院大学人文学部准教授 村松 晋
 ハーバート・ノーマン-「開かれた社会」に向けて-
               千葉大学大学院 栩木憲一郎
閉会挨拶(16:40) 順天堂大学医学部教授 樋野興夫
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日時:2010年11月3日(水)(文化の日) 13:00~16:40 [開場12:30]
場所:学士会館 210号室 (東京都千代田区神田錦町 3-28)
      電話 03-3292-5936
参加費:1000円
主催:南原繁研究会(代表 加藤 節 成蹊学園専務理事)
後援:岩波書店、学士会、東京大学出版会、公共哲学ネットワーク
協賛:赤澤記念財団
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シンポジウムへの参加申し込み方法
Eメール、FAX、往復はがきのいずれかに、氏名、・住所・電話番号・メールアドレス・所属(団体・会社・学校等)を明記し(返信はがきには、申込者の住所をご記入下さい)、以下のあて先にお申し込み下さい。
1)Eメール  こちらのページで必要事項をご記入の上、お申込下さい。
2)FAX 南原繁シンポジウム事務局 FAX 0422-37-3876
      FAXでの参加申し込みの方につきましては、参加希望者が定員になった場合のみ
      事務局よりご連絡させていただきます。連絡がない場合は、受付が受理されたもの
      とご理解下さいますよう御願い申し上げます。
3)往復はがき 180-8633 東京都武蔵野市吉祥寺北町3-3-1
           成蹊大学法学部 加藤節研究室内 南原繁シンポジウム事務局
  *締め切り 定員(300名)になり次第締め切ります。
南原繁研究会ホームページ http://nanbara.sakura.ne.jp/

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「哲学ラジオ」出演

木曜日, 9月 2nd, 2010

若手哲学研究者が中心となって運営が開始されたウェブマガジン、Philosophy Zooの「哲学ラジオ」というコーナーに、新しく小林正弥公共哲学センター長のインタビュー記事が掲載されました。
インタビューの長さは43分ありますので、質問リストを手がかりにお聞き頂ければと思います。
http://philosophy-zoo.com/archives/88
音声のみでしたら、itunesでもお聞き頂けます。
http://itunes.apple.com/podcast/philosophy-zoo/id389084923

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8/9発売 週刊東洋経済 8/14-21合併号

水曜日, 8月 11th, 2010

8/9に発売されました週刊東洋経済(8/14-21合併号)に『実践的「哲学」入門』として、マイケル・サンデル教授や小林正弥先生のインタビュー記事が掲載されています。
http://www.toyokeizai.net/shop/magazine/toyo/detail/BI/dc544171d36a2c60ff2481dad7dd716f/

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日米各紙にサンデル講義の反響が掲載されています。

金曜日, 7月 23rd, 2010

ウォール・ストリート・ジャーナル誌に日本におけるサンデル講義の反響が掲載されました。(2010年 6月 21日)
Japan’s New TV Craze: Philosophers
http://blogs.wsj.com/japanrealtime/2010/06/21/japans-new-tv-craze-philosophers/
日本語訳はこちら≫http://jp.wsj.com/Life-Style/node_75488
ハーバード大の哲学講義がなぜ日本で受けたのか?(6月23日)

SAPIO(2010年8月4日号―7月14日発売)『「ハーバード白熱教室」が日本にもあった!』(p.81~)として取り上げられました。
http://www.zassi.net/mag_index.php?id=55
千葉大学での小林先生の講義(公共哲学I)の様子や東京大学、早稲田大学での対話型講義の様子、またサンデル先生へのインタヴューなども掲載されています。
サンデー毎日(2010年7月25日号)p.126-127 「ハーバード大教授と東大授業」として記事が載っています。
http://mainichi.jp/enta/book/sunday/news/20100713org00m100004000c.html
エコノミスト(2010年8月3日号)にも「正義がブーム/リベラリズムへの批判からコミュニタリアニズムが生まれた」(p.78~)という特集に、小林先生の文章や「政治哲学を知るための15冊」などが載っています。
http://www.zasshi.com/zasshiheadline/syuukaneconomist.html

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8/8(日)「公共哲学カフェ 9 公共哲学─再─入門」開催

木曜日, 7月 8th, 2010

●「公共哲学カフェ 9」

【テーマ】:「公共哲学─再─入門」

【メインスピーカー】:宮崎文彦さん (千葉大学国際教育センター特任研究員、京都フォ
ーラム/公共哲学共働研究所共同研究員[公共哲学担当])

※今回は、宮崎さんに、これまでの公共哲学の取り組みにおける基本的なポイントについ
て語っていただき、あらためて公共「哲学」とは何かについて考えていきます。そのうえ
で「公共」を「哲学する」ということについて、参加者のイメージや考えと応答する形で
議論を拓いていければと思います。

【日時】:8月8日(日) 14時~17時

【場所】:東京・田町の東京工業大学田町キャンパス内 キャンパス・イノベーションセ
ンター リエゾンコーナー501AB  ※5階までエレベーターでお上がりください。

東京都港区芝浦3-3-6 JR線田町駅芝浦口下車徒歩1分、都営地下鉄三田線下車徒歩3分
地図→http://www.titech.ac.jp/about/campus/t_map.html

【会費】:500円(資料代+お茶・お菓子代含む)

【連絡先】(シリーズ『公共哲学』を読む会):スタジオ・フォンテ
 03-5842-7979(tel) 03-5842-7261(fax)
 akahane@studio-fonte.net(090-1208-8159 赤羽)

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‘10 7/23(金) 日本版「白熱教室」Justice & Peace 開催!

月曜日, 6月 21st, 2010

公共哲学ダイアローグ ジャスティス&ピース Justice & Peace
~「正義と平和」を巡る対話型講義の試み~
7月23日(金) 19:00-20:45
東京体育館 第一会議室
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お申し込みは今すぐ!!! → info*all-as-one.jp (担 当:野田・森田)
(*→@に置き換えてご送付下さい)
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日本版「白熱教室」開催に向けて:
マイケル・サンデル教授のハーバード大学の講義「ジャスティス」が大反響を呼んでいます。多くの方が、あのような対話型講義に参加したいと思われているのではないでしょうか。そのような要望に応え、日本版の対話型講義「公共哲学ダイアローグジャスティス&ピースJustice&Peace」を試験的に開催したいと思います。今後、サンデル教授の講義「ジャスティス(正義)」で扱われている主題に加え、「ピース(平和)」について新しい内容を提起して、日本語で対話しつつ講義を行いたいと思っています。
今回はまず初めての試みとして、「ジャスティス」の中で、平和問題に関わりの深い第11回「愛国心と正義どちらが大切か?」をテキストとして中心に扱います。この回は、コミュニティや、愛国心、忠誠心といった主題を論じており、「愛国心と正義が衝突した時、また愛国心や忠誠心同士が衝突した時に、人はどうすべきか?」といった興味深い議論がなされています。そして、この回は、サンデル教授自身の思想とも密接な関わりがある議論を扱っており、教授自身の思想を知る上でも非常に重要です。
世界においても、また日本においても、9.11以後の戦争問題や、ナショナリズム、今の普天間基地の問題など、戦争と平和をめぐる様々な問題が噴出しています。この激動の時代において、公共哲学という本質的な切り口から、対話型講義という新しい方法を用いて、世界を見つめ直し、未来に向けてどうあるべきかを考えていく契機にしたいと思います。 ハーバード大学の「白熱教室」に負けないような、日本版「白熱教室」をみなさんと共に作り上げていきたいと思っています。ふるってご参加 いただければ幸いです。
<小林 正弥先生のプロフィール>
1963年生まれ。東京大学法学部助手を経て、2003年より千葉大学法経学部教授、2006年よ り千葉大学大学院人文社会科学研究科教授。千葉大学人文 社会科学研究科・公共研究センター共同代表(公共哲学センター長)、地球環境福祉研究センター長。著書に『政治的恩顧主 義論――日本政治研究序説』(東京大学出版会)、『非戦の哲学』(ちくま新書)、『友愛革命は可能か――公共哲学から考える』(平凡社新書、 本 年3月15日刊)ほか多数。
[講座概要]
◆日時
7月23日(金)19:00~ 20:45(開場18:30)
◆場所
東京体育館 第一会議室
JR中央線(普通)・総武線「千駄ヶ谷」下車徒歩1分
都営地下鉄大 江戸線「国立競 技場」A4出口
http://www.tef.or.jp/tmg/access/access.html
◆ 参加費
3,000円(事前振込制)
参加費は事前銀行振込とさせて頂いております。
会場でのお支払い等は、お受取りできませんので何卒ご了承ください。
振込先はお 申し込みいただいた方にご案内させていただきます。
◆定員80名(先着順)
※会場の都合上、これ以上の人数をお受けする ことができません。
当日飛び込みでのご参加はご遠慮いただけますようお願い致します。
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【お申し込み方法】
info*all-as-one.jp(事 務局 野田/森田)まで。(*→@に置き換えて)
件名に
「ジャスティス&ピース 参加希望」
本文に
・お名前
・メールアドレス
を 記入し、送信してください。
――――――――――――――――――――――――――――――
※お申し込みメールをいただいた方には折り返 し事務局より
受付確認のメールをお送り致します。
そちらに当日の持参物等ご案内情報をお送り致します。
*【参加希望の方 へお知らせ】*
参加される方は、NHKで放映された映像か早川書房から出版された書籍に事前に目を通したうえで、会場 にお越しください。
〈テキスト〉
NHK教育
6月20日(日)【19日深夜】午前1時05分
ハーバード白熱教室
第11回「愛国心と正義 どちらが大切か?
NHKオンデマンドでもご覧頂けます 315円
https://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2010017585SC000/

これからの「正義」の話をしよう――いまを生き延びるための哲学
マイケル・サンデル (著) 早川書房
http://tinyurl.com/2ehdq93
第9章 たがいに負うものは何か?――忠誠のジレンマ
*■お問い合せ*
有限会社オールアズワン
http://www.all-as-one.jp/
担当:野田/森田
info*all-as-one.jp  (*→@に置き換えてご送付下さい。)

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6/19(土)公共哲学カフェ8へ

木曜日, 6月 3rd, 2010

 6月19日(土)、河上民雄さんを迎えて公共哲学カフェ第八回を
開きます。事前申し込み不要。どうぞご参加を。第七回の告知で
触れた「鳩山政権の5月危機説」が現実となりましたが、さらに
議論を深めたいところです。
 河上民雄さんの父・丈太郎氏は50年前の「60年安保」さなか
の6月17日、右翼に左肩を刺されて負傷(同年10月12日に浅
沼委員長が刺殺されたあと、社会党委員長に就任)。その当時
を振り返っていただき、この50年と新しい50年を考えてみたいと
思います。
 今回は、メールマガジン「オルタ」との共催です。新しい出会いが
生まれればと期待します。
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◎公共哲学カフェ 8 河上民雄さんと
 安保・アメリカ・北朝鮮:行動様式をめぐる世代間対話
 メインスピーカー:河上民雄(東海大学名誉教授、元衆議院議員)
*50年前の日米安全保障条約の改定は、いかにして今日の日米同盟
につながったのか。アメリカと北朝鮮の行動様式を対比すると何が
見えてくるか。「60年安保」を体験した方々を迎え、世代を超えた
対話と討論の場になればと思います。・・・コーディネーターより
 自由討議
 コーディネーター:加藤宣幸(メールマガジン「オルタ」代表)
 ゲスト:篠原浩一郎(元社学同委員長)
     小島弘(元全学連副委員長)
 モデレーター:中野弘太郎(編集者)
 自由討議
 懇談会(17時まで)
共催:シリーズ「公共哲学」を読む会(NPO法人準備会)
    メールマガジン「オルタ」
 日時:6月19日(土)14時(13:30開場)-16時
    (以降は懇談会を予定)
 会場:東京工業大学田町キャンパス内
    キャンパスイノベーションセンター(CIC) リエゾンコーナー 4Fラウンジ
    〒108-0023 東京都港区芝浦3-3-6  
   JR線田町駅下車徒歩1分,都営線三田駅下車徒歩3分です。
http://www.ccr.chiba-u.jp/access/#05
 入場:カンパ
 連絡先:シリーズ「公共哲学」を読む会(スタジオ・フォンテ)
      03-5842-7979(tel) 03-5842-7261(fax)
       akahane@studio-fonte.net
      (090-1208-8159 赤羽)
     メールマガジン「オルタ」編集部 
      www.alter-magazine.jp
      TEL&FAX:03-5384-1925

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5/9(日)小林正弥著『友愛革命は可能か』合評会

水曜日, 4月 28th, 2010

 5月9日(日)、公共哲学カフェ第七回を開きます。小林正弥さんが「友愛革命は可能か」と問題提起し、山脇直司さん、稲垣久和さんがコメン ト、参加者とともに討論します。事前申し込み不要。どうぞご参加を。
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◎公共哲学カフェ 7
 小林正弥さん、山脇直司さん、稲垣久和さんが「友愛」を語り合う
 *『友愛革命は可能か』(小林正弥著、平凡社新書)の問いかけをめぐり、さまざまな解釈、評価、応答が始まっています。参院選を前
 に鳩山政権の5月危機説も流れていますが、公共哲学の観点からあらためて「友愛」と「新しい公共」の可能性を探りたいと思います。
 ・・・コーディネーターより
 コーディネーター兼コメンテーター:山脇直司(東京大学教授)
 コメンテーター:稲垣久和(東京基督教大学教授)
 リプライアー:小林正弥(千葉大学教授)
 ゲスト:福田祐介(平凡社新書編集部)
 モデレーター:宮崎文彦(千葉大学国際教育センター特任研究員/公共哲学共働研究所共働研究員)
 自由討議
 懇談会(17時まで)
    主催:シリーズ「公共哲学」を読む会(NPO法人準備会)
 協力:平凡社 http://www.heibonsha.co.jp/
 
 日時:5月9日(日)14時(13:30開場)-16時(以降は懇談会を予定)
 会場:東京工業大学田町キャンパス内
    キャンパスイノベーションセンター(CIC) リエゾンコーナー509AB
        〒108-0023 東京都港区芝浦3-3-6  
        JR線田町駅下車徒歩1分,都営線三田駅下車徒歩3分です。
                 http://www.ccr.chiba-u.jp/access/#05
    入場:カンパ
   連絡先(シリーズ「公共哲学」を読む会):スタジオ・フォンテ
     03-5842-7261(fax)

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HNK教育テレビ-ハーバード白熱教室

金曜日, 4月 2nd, 2010

4/4より毎週日曜日(18:00-19:00) 3ヶ月間に渡り、NHK教育テレビで
「ハーバード Justice with Michael Sandel 白熱教室」 という番組が放映されます。
http://www.nhk.or.jp/harvard/
この番組に小林先生が解説で登場致しますので、みなさんどうぞご覧ください。

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対話型講義のススメ マイケル・サンデル関連情報ハーバード白熱教室JUSTICE特設サイト

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