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カテゴリ「論文・書評・所感など」のリスト

     

小林正弥「アリストテレス流リーダーシップ論哲学」(ITmedia エグゼクティブ)

金曜日, 8月 28th, 2015

ITmedia エグゼクティブ ビジネス著者が語る、リーダーの仕事術 :アリストテレス流リーダーシップ論哲学(小林正弥) http://mag.executive.itmedia.co.jp/executive/arti […]

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小林正弥「公共哲学プロジェクトの軌跡とそのフロンティア」

水曜日, 7月 2nd, 2014

2014年3月刊行の『公共研究』(千葉大学公共学会)に掲載された小林正弥「公共哲学プロジェクトの軌跡とそのフロンティア―公共研究の思想的展開」が、インターネット上でも公開となりました。以下から、PDFファイルでダウンロー […]

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「『新しい公共』における行政の役割」(宮崎文彦)

水曜日, 11月 17th, 2010

財団法人建築保全協会の機関誌『Re』 特集「『公』と『民』の多様な役割」より 「新しい公共」における行政の役割 (宮崎 文彦) http://www.bmmc.or.jp/kikansi1/backnumber/no16 […]

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山脇直司『グローカル公共哲学――「活私開公」のヴィジョンのために』

金曜日, 4月 4th, 2008

山脇 直司『グローカル公共哲学――「活私開公」のヴィジョンのために』 (公共哲学叢書 9) ISBN:978-4-13-010107-3 2008年1月刊行 紹介・書評  毎日新聞(2月10日東京朝刊) 山内昌之氏による […]

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公共哲学紹介文献

土曜日, 10月 6th, 2007

1.山脇直司、大沢真理 大森 彌 松原隆一郎 編『現代日本のパブリック・フィロソフィ』(新世社、1998年)は、今日の日本において、「公共哲学」を初めて本格的に取り上げて論じた画期的な著作です。その代表的な編者・山脇直司 […]

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総合論的公共性論――新公共体主義の展望

土曜日, 10月 6th, 2007

小林正弥(千葉大学)  一、序 戦後日本政治理論の盲点――大衆的自我主義と新国家主義 戦後日本政治理論にとって、戦前のような(天皇制的)国家主義は、克服すべき最大の問題であり、「国家=公=官」という三位一体のトリアーデは […]

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「ハーヴァード地球的公共哲学セミナー所感──共同体主義者達との交感」

土曜日, 10月 6th, 2007

「ハーヴァード地球的公共哲学セミナー所感──共同体主義者達との交感」 小林正弥(千葉大学法経学部法学科助教授) 1.序 ハーヴァード雑感──英米双方のケンブリッジ 私にとって、ハーヴァード大学(さらにはアメリカ自体)は初 […]

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「ケンブリッジ・フォーラム所感──概括と成功報告」

土曜日, 10月 6th, 2007

小林正弥(千葉大学) 1.  総括的印象──信頼の成果 今回のフォーラムは、ケンブリッジ・フォーラムとしては2回目であり、既に双方に相当の信頼感が醸成されていたため、(韓国や)特に中国の場合に比して、(2日目に朝のタクシ […]

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日韓公共哲学共同研究会所感

土曜日, 10月 6th, 2007

小林正弥(千葉大学) 私にとって、今回の会議は、初の韓国訪問であると同時に、初のアジアの国への旅であった。イギリスに海外研修に行った際に若干ヨーロッパ諸国を回っただけで、他に観光目的の海外旅行はしたことがないので、近年の […]

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社会諸科学の哲学・政治哲学・公共哲学

土曜日, 10月 6th, 2007

「社会諸科学の哲学・政治哲学・公共哲学――『政治的恩顧主義(クライエンテリズム)論』の方法論的背景とその展開」 小林正弥 一.日本行動主義的政治科学批判――経験的批判と方法論的批判 拙著『政治的恩顧主義(クライエンテリズ […]

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