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カテゴリ「研究会・セミナー(seminars)」のリスト

     

6/16(木)公共哲学ダイアローグJustice & Peace【東日本大震災と正義シリーズ③】

火曜日, 6月 7th, 2011

公共哲学ダイアローグJustice & Peace【東日本大震災と正義シリーズ③】 (はじめての方も大歓迎です) ――――――――――――――――――――――――――――――――――  ■緊急開催!! 小林正弥・千葉大学教授の対話型講義   白熱教室in光文社   <東日本大震災と正義シリーズ③>   「原発問題がつきつけるもの:   これからのエネルギー問題の話をしよう!  【繁栄?】それとも【忍耐?】」 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ※はじめての方も楽しんでいただける内容です。安心してご参加ください。 [前々回の講義レポート] http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace-4.php ※本講義は本年刊行予定の書籍との連動企画で、講義・対話の内容 が引用される可能性があります。事前にこの旨をご了承いただいた上で ご参加いただけますようお願い致します。 ※今後のスケジュールは、・6/30(木)19:30~ ・7/14(木)19:30~   ・7/23(土)14:00~を予定しており、原発の担い手問題や東電の   国有化なども取り上げていきたいと考えております。 ◆日時:6月16日(木)   対話型講義 19:30~22:00 ◆場所:光文社9Fプレゼンテーションルーム   (東京都文京区音羽1-16-6 TEL.03-3942-2241)   http://www.kobunsha.com/company/ ◆アクセス:東京メトロ有楽町線/護国寺駅         5番出口より徒歩5分   ※開始時間の30分前に会場をOPENしております。 ◆参加費:   3,000円(一般)   1,000円(大学生・大学院生〔社会人を除く〕)   ※参加費は当日受付にてお支払いください。 ◆定員:50名(先着順) ◆お申し込み方法:   参加には締切日までの事前申込みが必要です。 ※申込み締切日:6月13日(月) ◆主催:公共哲学ネットワーク、オール・アズ・ワン ◆協力:光文社 ◆企画運営:オール・アズ・ワン (info@all-as-one.jp) 詳細については http://www.sun-media.jp/event/2011/post-1.phpもご覧ください。

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5/20(金)対話型講義白熱教室in光文社 <東日本大震災と正義シリーズ②>

火曜日, 5月 10th, 2011

■緊急開催!! 小林正弥・千葉大学教授の対話型講義 白熱教室in光文社 <東日本大震災と正義シリーズ②> 「大震災がつきつけるもの: 震災下における道徳性:便乗値上げ、買い占め、風評被害問題などをめぐって」 ◆日時:5月20日(金) 対話型講義 19:30~22:00 ◆場所:光文社9Fプレゼンテーションルーム (東京都文京区音羽1-16-6 TEL.03-3942-2241) http://www.kobunsha.com/company/ ◆アクセス:東京メトロ有楽町線/護国寺駅 5番出口より徒歩5分 ※開始時間の30分前に会場をOPENしております。 ◆参加費: 3,000円(一般) 1,000円(大学生・大学院生〔社会人を除く〕) ※参加費は当日受付にてお支払いください。 ◆定員:50名(先着順) ◆お申し込み方法: 参加には締切日までの事前申込みが必要です。 ※申込み締切日:5月18日(水) --------------------------------- 詳細、 お申し込みはコチラ http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace-5.php ―――――――――――――――――――――――――――――――――― [前回の講義レポート] http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace-4.php [前々回の講義レポート] http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace-2.php ※本講義は本年刊行予定の書籍との連動企画で、講義・対話の内容 が引用される可能性があります。事前にこの旨をご了承いただいた上で ご参加いただけますようお願い致します。 ※今後のスケジュールは、・6/16(木)19:30~ ・6/30(木)19:30~ ・7/14(木)19:30~ ・7/23(土)14:00~を予定しており、原発問題 なども取り上げていきたいと考えております。 ◎お時間がございましたら、学びを深め、対話を活性化するため、 事前に以下の書籍を読んで、ご自分の考えをある程度まとめて ご参加されることをお奨め致します。 ・ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業(上)(下)[早川書房] ・サンデルの政治哲学-<正義>とは何か [平凡社新書] ◆主催:公共哲学ネットワーク、オール・アズ・ワン ◆協力:光文社 ◆企画運営:オール・アズ・ワン (info@all-as-one.jp)

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4/21(木)白熱教室「大震災がつきつけるもの:自粛問題をめぐって」

火曜日, 4月 19th, 2011

主催:公共哲学ネットワーク、オール・アズ・ワン 共催:HOPE100実行委員会 で、白熱教室in光文社<東日本大震災と正義シリーズ>が開催される運びとなりました。 申込受付、運営は、オール・アズ・ワンが担当して下さいます。 以下、ご案内となりますので、奮ってご参加下さい。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― ■緊急開催!! 小林正弥・千葉大学教授の対話型講義 白熱教室in光文社 <東日本大震災と正義シリーズ①> 「大震災がつきつけるもの:自粛問題をめぐって」 ※本講義の参加費全額が東日本大震災義援金として寄付されます ・4月21日(木) 19:30~22:00 ・光文社9Fプレゼンテーションルーム http://www.kobunsha.com/company/ (東京メトロ有楽町線/護国寺駅5番出口より徒歩5分) ・参加費3,000円(一般)※学生料金あり --------------------------------- 詳細、 お申し込みはコチラ http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace-3.php ――――――――――――――――――――――――――――――――――

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4/12(火)緊急開催「公共哲学カフェ 13」

木曜日, 4月 7th, 2011

●緊急開催「公共哲学カフェ 13」 【テーマ】:市民にとっての危機管理 福島と新潟の原子力発電は、東京電力の配電の四分の一を占めます。原発の是非とは別に 、40年間その恩恵を受けてきた首都圏は被災地を支える責任があるでしょう。未曾有の事 態に一人ひとりが立ち向かうために、危機管理の考え方、 経験と実践が役立つのではない でしょうか。「3.11東日本大震災」後を論じ合う場になればと思います。 【メインスピーカー】:青山 やすし さん (あおやま やすし ※「やすし」はにんべ んに八と月) 作家、明治大学公共政策大学院教授、元東京都副知事。都副知事時代に三宅島噴火現地災 害対策本部長を務め、ニューオーリ ンズ復興支援にも携わる。『行政マンの体験的情報術 』、『東京都市論』、『小説 後藤新平』、『1億人の防災ハンドブック』(監修)など、著書多数。 青山さんの公式ウェブサイト →http://aoyamayasushi-hp.web.infoseek.co.jp/index.htm 【コーディネーター】:赤羽高樹(小石川ユニット) 【日時】:4月12日(火) 18時30分~21時 【場所】:東京・田町の東京工業大学田町キャンパス内  キャンパス・イノベーションセンター リエゾンコーナー501(AB) ※5階まで歩ける人は階段で(エレベーターもあります)。 東京都港区芝浦3-3-6 JR線田町駅下車徒歩1分、都営地下鉄三田線下車徒歩3分 地図→http://www.cictokyo.jp/access.html 【会費】:500円(資料代+お茶・お菓子代含む)  ※今回の会費は、震災復興支援の義援金に回す予定です 【連絡先】公共哲学カフェ事務局 03-5842-7979(tel) 03-5842-7261(fax) http://koishikawaunit.net/(090-1208-8159 赤羽)

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イベント中止のお知らせ:3/21 公共哲学ダイアローグJustice & Peace【無縁社会と正義】

水曜日, 3月 16th, 2011

3/21に予定されていましたイベント:公共哲学ダイアローグJustice & Peace【無縁社会と正義】:は東日本大地震の発生により、中止となりました。 (このHPでは開催のお知らせは掲載しておりませんでしたが、中止になりましたことを お知らせさせて頂きます。) 開催する予定だったイベントの内容 http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace-1.php

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’11 2/23(水)緊急特別講義 【司法・検察と正義】開催

水曜日, 2月 9th, 2011

緊急特別講義 【司法・検察と正義】 「小沢さんは起訴されたからには離党させるべきなのか?」など  公共哲学ダイアローグJustice & Peace −「正義と平和」を巡る【対話型講義】第三弾− ・2月23日(水) 18:30〜20:40 ※途中入室歓迎 ・東京工業大学 田町キャンパス内  キャンパスイノベーションセンター東京 508AB  (JR田町駅徒歩1分、都営線三田駅徒歩3分) ・参加費:2,000円(一般)      :1,000円(大学生・大学院生〔社会人を除く〕) ▼詳細・お申込みはこちら http://www.sun-media.jp/event/2011/justice-peace.php ―――――――――――――――――――――――――――――――――― 日本は世界でも有数の安全な国家として注目を集めますが、その理由の ひとつとして警察や司法・検察の働きが挙げられるでしょう。 その一方で、「村木厚子元厚労省局長のえん罪問題」や「大阪地検特捜部 の証拠改ざん・隠蔽事件」など、司法・検察のあり方が問われています。 そのような中、最近の政治的問題で最もメディアを賑わせているのが 「小沢一郎氏の強制起訴」問題でしょう。 この問題についていろいろな意見が交わされていますが、【哲学的】に アプローチした場合、どのような正義が見えてくるでしょうか。 「検察・司法は正義か?」 「小沢捜査は正しかったか? 」 「検察審査会の決定による強制起訴は正義か?」 「強制起訴されたから、小沢氏に議員辞職や離党を迫るべきか?」 このようなメディアでよく見る身近な話題でありながら深いテーマについて、 昨年ブームとなった「マイケル・サンデル教授のハーバード大学白熱教室」 の解説者であり、また「NHK白熱教室JAPAN」の講師として人気を博して いる千葉大学・小林正弥教授と一緒に皆さんで考えてみたいと思います。 検察や司法は、処罰という強制的な権力を背景とするからこそ、本当に 正義かどうか、より慎重にかつ真剣に考えなければならない>問題だと 考えます。そして、現在の局面は、政治がそれにどのように関わるべきか、 という大きな問題も考える必要があるでしょう。     大哲学者プラトンは対話篇という「対話形式」で哲学を深めました。 現代の対話篇として、皆さんと一緒に議論を深めながら ステレオタイプではない見識を創り上げていただきたいと思います。 ※本講義は6月20日刊行予定の書籍との連動企画で、講義・対話の内容  が引用される可能性があります。事前にこの旨をご了承いただいた上で  ご参加いただけますようお願い致します。 ………………………………………………………………………………………… ■講師 : 小林正弥 (こばやし まさや) 1963年生まれ。東京大学法学部助手を経て、2003年より千葉大学 法経学部教授、2006年より千葉大学大学院人文社会科学研究科 教授。千葉大学人文 社会科学研究科・公共研究センター共同代表 (公共哲学センター長)、地球環境福祉研究センター長。 著書に『政治的恩顧主義論―日本政治研究序説』(東京 大学出版会)、 『非戦の哲学』(ちくま新書)、『友愛革命は可能か−公共哲学から考える』 [...]

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’11 3/6 第5回 友愛公共フォーラム 「学びと学問のイノベーション」開催

水曜日, 2月 9th, 2011

2011年3月6日に第5回 友愛公共フォーラム「学びと学問のイノベーション」が開催されます。参加申し込み・詳細はこちらへ。 ◆スケジュール ———————————————————————————- 10:00-10:10 開会の挨拶 小林正弥(千葉大学法経学部教授) 第1セッション 「学びのイノベーション」 10:10-10:55 「コミュニティソリューション(熟議と協働)を通じた学びのイノベーション」         鈴木寛(文部科学副大臣) 10:55-11:25 「農を通じたグローカルな学びの現場」         荒川朋子(学校法人アジア学院 アジア農村指導者養成専門学校 副校長・事務局長) 11:25-11:55 「遊びと教室のイノベーション」         中川綾(株式会社アソビジ 代表取締役) 11:55-12:15 質疑応答 12:15-13:15 昼食 第2セッション 「学問のイノベーション」 13:15-13:45 「新しい公共と学問のイノベーション」         山脇直司(東京大学大学院総合文化研究科教授) 13:45-14:15 「交響と公共・・・リベラル・アーツの新しい可能性」         伊東乾(作曲家・指揮者、ベルリン・ラオムムジーク・コレギウム芸術監督) 14:15-14:45 「大学出版の編集と学問のヴァーチュー」         橘宗吾(名古屋大学出版会 常務理事・編集部長) 14:45-15:05 質疑応答 15:05-15:25 休憩 第3セッション 白熱教室「これからの学問と教育の話しをしよう」 15:25-16:25 ファシリテーター:小林正弥(千葉大学法経学部教授) 16:25-17:05 登壇者からのコメント 17:05-17:15 閉会の挨拶 鈴木寛(文部科学副大臣) ◆開催概要 ———————————————————————————- 日時:2011年3月6日(日)10:00~17:15(受付開始:9:40~) 会場:青山学院女子短期大学 北校舎2階 N202教室 住所:〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25 マップ(広域):http://www.luce.aoyama.ac.jp/access/ キャンパスマップ:http://www.luce.aoyama.ac.jp/campusmap/ ※当日は正門のみ入校が可能です。他門からは入校できませんのでご注意下さい。 アクセス:JR山手線「渋谷駅」宮益坂方面の出口より徒歩約10分        地下鉄「表参道駅」B1出口より徒歩約5分 定員: 130名(事前予約制) [...]

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’11 2/20 「日本・サウジアラビア青年交流フォーラム」プレフォーラム開催

水曜日, 2月 9th, 2011

「日本・サウジアラビア青年交流フォーラム」 プレフォーラム トルキスターニ大使をお迎えして 日本・イスラーム文明間対話シンポジウム ――多様性の中の統一―― 日時:2011年2月20日(日)    10:00-17:00 場所:国立情報学研究所(学術総合センター)2F    中会議室   東京都千代田区一ツ橋2-1-2 【アクセス】東京メトロ半蔵門線/都営地下鉄三田線・新宿線「神保町」A8出口        東京メトロ東西線「竹橋」1b出口 から徒歩3~5分 <プログラム> 司会:郡司みさお(早稲田大学中東総合研究所客員研究員)  9:30       開場 10:00-10:15 開会の辞:一杉真城             (日本・サウジアラビア青年交流フォーラム代表) 10:15-11:00 テーマ講演「多様性の統一」              服部英二(麗澤大学比較文明文化研究センター客員教授) 11:00-12:00 鼎談:トルキスターニ駐日サウジアラビア国王大使                上村司(外務省中東アフリカ局参事官)                服部英二教授 12:00-13:00 昼食 13:00-14:00 基調講演「ライフサイエンスにおける多様性の中の統一」              五条堀孝(国立遺伝学研究所副所長) 14:10-16:20 両国青年による対話「これからの『文明間対話』の話しをしよう!」              進行役:小林正弥(千葉大学法経学部教授) 16:20-16:30 サウジアラビア大使館文化部 挨拶 16:30-16:40 閉会の辞:伊東幸宏(静岡大学学長)(予定) 16:40-16:50 本フォーラムについて 小松優香フォーラム事務局次長       17:00 閉会 参加費(お弁当代込):一般 4000円  学生 2500円   定員:90名     申込方法:①ご氏名 ②ご所属 ③お電話番号 を明記の上、2月17日(木)までに      sajay.forum [at] gmail.com まで電子メールでお申し込み下さい。      (送信の際は[at]を@に変換してお送り下さい)  チラシ(日本語版・English ver)はこちら ⇒チラシ ⇒flyer

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2/15(火)「公共哲学カフェ12」山岡淳一郎さん

月曜日, 1月 31st, 2011

●「公共哲学カフェ 12」 【テーマ】:『医・食・住』と公共性 ※今回は、私たち誰もに身近なテーマ『医・食・住』と「公共性」がどのような関係にあるのかということを、実際的なレベルから考えていきたいと思います。参加された方々との意見交換の時間もできるだけ取りたいと考えています。 【メインスピーカー】:山岡淳一郎(やまおか じゅんいちろう)さん (ノンフィクション作家) 1959年愛媛県松山市生まれ。出版関連会社、ライター集団を経てノンフィクション作家となる。「人と時代」を共通テーマとして、建築、医療、近現代史、経済、スポーツなど分野を超えて旺盛に執筆。ドキュメンタリー番組のコメンテーター、様々な団体やNPOなどに招かれての講演活動も展開中。 『田中角栄封じられた資源戦略』『後藤新平日本の羅針盤となった男』『あなたのマンションが廃墟になる日』(ともに草思社),『命に値段がつく日 所得格差医療』(中公新書ラクレ・共著)、),『地球にやさしい家に住もう』(朝日新聞出版),『ボクサー回流』(文藝春秋),『医療のこと、もっと知ってほしい』(岩波ジュニア新書)など著書多数。最新刊に『亀井静香 支持率0パーセン トの突破力』(草思社)がある。 【コーディネーター】:赤羽高樹さん(小石川ユニット) 【日時】:2月15日(火) 18時30分~21時 【場所】:東京・田町の東京工業大学田町キャンパス内 キャンパス・イノベーションセンター リエゾンコーナー509AB ※5階までエレベーターでお上がりください。東京都港区芝浦3-3-6 JR線田町駅下車徒歩1分、都営地下鉄三田線下車徒歩3分 地図→http://www.cictokyo.jp/access.html 【会費】:500円(資料代+お茶・お菓子代含む) 【連絡先】公共哲学カフェ事務局 03-5842-7979(tel) 03-5842-7261(fax) http://koishikawaunit.net/(090-1208-8159 赤羽)

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‘11 1/30 「ハーバード白熱教室」を徹底解説!

月曜日, 12月 6th, 2010

小林先生と「ハーバード白熱教室」の番組プロデューサーが「ハーバード白熱教室」を 徹底解説! 詳しくは下記のNHKカルチャーのページをご参照ください。 http://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_580551.html

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